研究業績

以下は研究室の学生が共著者となってる論文等です.
(瀧澤重志准教授の研究業績はこちら

■2017

□学術論文
・川岸裕,瀧澤重志:大地震時を想定した大阪市からの一斉徒歩帰宅シミュレーション,大阪市立大学都市防災研究プロジェクト,都市防災研究論文集,第4巻,2017.

□国際会議
A. Takiawa and A. Furuta: 3D Spatial Analysis Method with First-Person Viewpoint by Deep Convolutional Neural Network with Omnidirectional RGB and Depth Images, eCAADe 2017, Rome, pp. 693-702, Sept. 2017.

□口頭発表
瀧澤重志,古田愛理:深度情報付き全方位画像を用いた深層畳み込みニューラルネットワークによる一人称視点型3次元空間分析手法,計算工学講演会論文集,22,ソニックシティー,埼玉,E-04-1, 2017.5.31.
土井亜香里, 瀧澤重志:大阪環状線各駅の位置を含めた認知度に関する研究, 日本都市計画学会第15回関西支部研究発表会, 大阪産業大学梅田サテライトキャンパス, pp.93-96, 2017.7.30
・山本遼,瀧澤重志:容量制約と避難完了時間の短縮を目的とした梅田地下街における避難領域分割手法,日本建築学会大会学術講演梗概集(中国),広島工業大学,11013,pp.25-26,2017.8.31.
・川岸裕,瀧澤重志:大地震時を想定した大阪市からの一斉徒歩帰宅シミュレーション,日本建築学会大会学術講演梗概集(中国),広島工業大学,11014,pp.27-28,2017.8.31.
・山本遼,瀧澤重志:dynamic tree networkによる避難完了時間を最小化する梅田地下街の垂直避難領域の分割手法,九州大学IMI研究集会 防災・避難計画の数理モデルの高度化と社会実装へ向けて,九州大学西神プラザ,2017.12.1.
・川岸裕,瀧澤重志:大阪市における大地震時の徒歩帰宅行動シミュレーション,九州大学IMI研究集会 防災・避難計画の数理モデルの高度化と社会実装へ向けて,九州大学西神プラザ,2017. 12.1.
・山本遼,瀧澤重志:Dynamic Tree Networkによる避難完了時間を最小化する梅田地下街の垂直避難領域の分割手法,日本建築学会第40回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,報告,建築会館,pp.173-176,2017.12.
・川岸裕,瀧澤重志:大地震時を想定した大阪市からの一斉徒歩帰宅シミュレーション
滞在者分布の精緻化,日本建築学会第40回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,報告,建築会館,2017.12.

■2016

□国際会議
・N. Takagi and A. Takizawa: Development of The Method for Estimating Traffic Volume of Pedestrians in An Underground Mall by Use of Watch Cameras, Proceedings of the 34th eCAADe Conference, Vol.2, University of Oulu, Oulu, Finland, pp.463-472, August 26, 2016
・R. Yamamoto and A. Takizawa: A Study on the Evacuation Planning Model with Capacity-Constrained Network Voronoi Diagram in Umeda Underground Mall, 11th International Symposium on Architectural Interchanges in Asia (ISAIA 2016), Sendai, Japan, pp.275-278, September 22, 2016

□口頭発表
山本遼,瀧澤重志:制約考慮型ネットワークボロノイ図を用いた梅田地下街における避難計画モデルの研究,日本建築学会大会学術講演梗概集(九州),福岡大学,pp.85-86,2016.8.25(2016年度日本建築学会大会 情報システム技術委員会 若手優秀発表賞)
・山本遼,瀧澤重志:避難場所の容量を考慮した梅田地下街における垂直避難計画モデルの研究 -混合整数計画法を利用したアプローチ-,日本建築学会第39回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,報告,建築会館,pp.173-176,2016.12.8

■2015

□学術論文
・N. Takagi and A. Takizawa: A Study on the Methods for Estimating the Distribution of Pedestrians in an Underground Mall by Use of Watch Cameras, Computer Aided Drafting, Design and Manufacturing (CADDM), 25(4), pp.33-38, 2015
・瀧澤重志,高木尚哉,谷口与史也:浸水被害を想定した梅田地下街の垂直避難シミュレーション,大阪市立大学都市防災研究プロジェクト,都市防災研究論文集,第2巻,pp.35-38,2015.10

□国際会議
・N. Takagi and A. Takizawa, A Study on the Methods for Estimating the Distribution of Pedestrians in an Underground Mall by use of Watch Cameras, The 10th Asian Forum on Graphic Science 2015, Bangkok, Thailand, Aug 5-7, 2015

□口頭発表
・瀧澤重志,高木尚哉,谷口与史也:梅田地下街浸水時における接続ビルへの避難シミュレーション,日本建築学会大会学術講演梗概集(関東),東海大学,pp.749-750,2015.9
・高木尚哉,瀧澤重志:カメラ映像を用いた地下街歩行者の分布推定方法に関する研究,日本建築学会大会学術講演梗概集(関東),東海大学,pp.63-64,2015.9(2015年度日本建築学会大会 情報システム技術委員会 若手優秀発表)
・高木尚哉,瀧澤重志:カメラ映像を用いた地下街歩行者の分布推定方法に関する研究,日本建築学会第38回情報・システム・利用・技術シンポジウム論文集,報告, pp.161-164,2015.12

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